もみ消して冬 ドラマ4話あらすじネタバレ感想!タトゥーの意味

土曜ドラマ枠で放送が開始した『もみ消して冬〜わが家の問題なかったことに〜』

主演は山田涼介さんで東大卒のエリート警察官役を演じるのですが、回が進む毎に出演者さんのキャラが濃くなっていくので、面白さもかなりましていってます!

なので今回は、このドラマ「もみ消して冬」の第4話のあらすじ、ネタバレを含んだ視聴者さんの感想、見逃した動画の無料視聴方法を紹介していきますね!

 

ドラマ「もみ消して冬」4話の公式予告動画

https://youtu.be/YRB1noo1DTY

ドラマ「もみ消して冬」4話のあらすじ

 

ドラマ「入れ墨執事に恋!? 姉ご乱心のキス&父豆まき暴投」

家族のために体を張ってきた秀作(山田涼介)だったが、その努力の甲斐なく、知晶(波瑠)が自分より楠木(千葉雄大)を大事にしていることを気にかけていた。
その知晶が泰蔵(中村梅雀)の持ってきたお見合い話を断り、今、気になっている人がいると宣言。秀作は、ひょっとしてそれが楠木なのでは?と不安になる。

そんな矢先、楠木の背中に鯉の入れ墨があるのを目撃した秀作は、楠木を問いつめる。すると楠木は知晶にキスをされたという衝撃の事実を告白するのだった。
ショックは受けたものの、知晶の幸せのためならと、姉の恋を応援しようと思う秀作。

しかしお見合い相手の角居(駿河太郎)が北沢学園の将来に関係する重要人物のため、何としても結婚させろと泰蔵と博文(小澤征悦)に追い詰められて、ある作戦に出ることに…。

引用元:http://www.ntv.co.jp/momifuyu/story/04.html

 

>>ドラマ「もみ消して冬」5話のあらすじネタバレはこちら

 

ドラマ「もみ消して冬」4話のネタバレ感想

女性・10代
評価:★★★★★
今回の第4話は、笑いだけではなく、少し恋愛の要素も入っていておもしろかったです。
そして、3話の最後にわかった、執事の楠木の背中の刺青については、先週から気になっていたのに、ただの両親への反抗というところが予想外すぎて笑ってしまいました。
さらに、このドラマでは毎回、山田涼介の顔芸も見所となっていますが、今回も楠木の刺青を見たときや、恵方巻きを食べながらの顔芸など、顔芸が炸裂していました。(笑)
これからも山田の顔芸にも注目しつつ、このドラマを楽しんでいきたいと思います。
女性・40代
評価:★★☆☆☆
このドラマはコメディだと分かっていて毎回楽しんで見ていますが、今回はイマイチだったと思います。
知晶の恋、お見合いについての設定でしたが、最後まで見ていると、確かに執事見習いの楠木に好意を持っていたようになっていましたが、どうも知晶が楠木を好きなようには見ていても感じないのです。
それに楠木の入れ墨についても、前回入れ墨を見たところで終わったので、もう少しこの件につて掘り下げるかと思いきやたいしたことなしですし。
この北沢家のゴタゴタ、それもとってもくだらないゴタゴタには飽きてきてしまいました。今後、見続けるか迷ってしまいます。
女性・20代
評価:★★★★★
第4話は長女である知昌が執事である楠木に恋をしてしまうという話であった。
次男である秀作を演じている山田涼介が非常に愛おしくなる回であった。楠木は背中に鯉の刺青がしてあり、知昌はその楠木に恋をしている。
ドラマの中での秀作のセリフで背中に鯉の模様と姉の恋の模様という2つの言葉が掛けられていて面白いなと感じた。
また、ラストシーンでは、秀作が好意を抱いている女性警察官の里子と長男である博文がとてもいい感じになっており、次回そこの関係がどのようになるかが楽しみである。
男性・50代
評価:★★★☆☆
1話だけならまだしも局が同じということで往年の某サスペンス劇場の効果音を相変わらず使用し続けている点は少ししつこく感じたりもしますが、今回の4話、執事見習いの背中に、彼のイメージとあまりにもかけ離れているものが!というところから、それが鯉の図案であったことからやたら広島カープをフィーチャーする展開になり、正直あまり詳しくないこちらとしてはついていけないところもありましたが、さらにジャスティン・ビーバーの話にまで発展し、どちらもファンにとっては大歓迎だったのではないでしょうか?
また、黒トリュフはまだ一度も食べたことがないので、いつも厚かましい出入りのクリーニング業者さんと同じく私も食べてみたくなりました。
でも、ラストの山田くんの推理は確かにいちいち論理的で、姉の不自然な行動も相まって「やっぱりそうだったのかな?」と納得もしてしまいましたが、本当に姉はあの若執事のことが好きだったのでしょうか?
オチ的には、領収書で発見した、よく行くパン屋さんだかで出会う人とか、実は全く別の人を推理していたのですが・・
しかしこのドラマ、たまたま冬に放送されることになったから「もみ消して冬」でいいものの、もし違う季節にやることになっていたら、安易に「もみ消して春」「もみ消して夏」「もみ消して秋」などというタイトルになっていたんでしょうか?
女性・40代
評価:★★★★★
松也に向かって思いっきり何度も豆を投げつけるお父さんに大笑いしました。
執事が鬼の面をかぶって出てくるのはお金持ちの家ではあるあるなのかなとイメージ通りで楽しかったです。
松也が秀作に入れ墨のことを聞いたとき、法を犯したことはないという一連のやりとりもコントみたいでした。
でもなぜ鯉?カープファンだからお父さんは許したとか、ジャスティンの全身入れ墨とか忘れてたお父さんの足の変なタトゥーとかこんなに話が広がるとは笑いっぱなしでした。
女性・30代
評価:★★★★☆
今回ばかりは父・泰蔵の願い出もむなしく、秀作の作戦の甲斐なく、知晶の結婚話は空中分解する有様。
だけど松也の入れ墨問題はいとも簡単に4話で理解と家族全員にバレルというだけあって、さすが北沢一家だと思いました。
今までは家族は持ち込んだそれぞれの問題または執事の問題はだったけれど、今回は家族自身の問題。なかなか結婚をさせるって難しいですね。
いつも楽しくみてますが、今回ばかりは「もみけして」というタイトルとは違った内容でした。
女性・30代
評価:★★★★☆
このドラマ、基本的にはギャグテイストなんでしょうけど今回はちょっぴり切なくなるストーリーでしたね。
知晶は視聴者が思っていた以上に楠木に本気だったのかもしれませんね。
楠木にタイプじゃないと言われて、彼に最初から気がなかった風に振る舞う知晶の姿がやるせなかったです。
巻き込まれた尾関はちょっとかわいそうでしたけどね。知晶にキスされて放心状態じゃないですか。尾関からしたら青天の霹靂だったのかも。
秀作は秀作で兄の博文に意中の人を取られそうになってるし、恋愛絡みの波乱が続きますね。
万が一池江ちゃんと博文が上手くいって結婚なんてしちゃったら秀作にとっては兄嫁が片想いの相手と言う地獄のようなシチュエーションが誕生するので、兄に負けないよう頑張って欲しいです。
知晶の恋にも今後救済があれば良いですね。誰か彼女に幸せを運んであげて欲しいです。
それにしても楠木の入れ墨にはそこまで危ない意味はなかったんですね。4話を見るまで実は物騒な過去を抱えたヤバい人なのかもと思っていました。
それどころか実家が老舗旅館で大金持ちだなんて。お坊ちゃんでありながら執事と言う職を選んだ彼の考えが少し気になりますね。
そうそう、前回小岩井が抜けたラーメン屋さんに新しい従業員の人が入っていた描写は良かったと思います。
ジョン(影武者)の件もそうですが、このドラマ何気に脇役のアフターフォローをしてくれてますよね。そう言うところ、好印象です。
女性・20代
評価:★★★☆☆
今回は、お姉さんに関する問題が起きてその問題を解決しようとする話でしたが意外な人に恋心を抱いていて驚きました。
そして、刺青が入っている執事を前回みて、ヤクザか何かでなにか恨みがあって執事をやっているのかと思ったら全然違ったので驚きました。
そして、最後のパーティーのシーンで酔っ払ってキスをあえて見せつけるシーンでは、そんなに執事のことが好きだったんだなと思いました。
そして、今度は秀作の恋問題に発展しそうで楽しみです。
男性・50代
評価:★★★★★
執事の楠木がなぜ鯉の刺青を入れたのかの過去が面白かったです。
危険な香りがして、そんなやんちゃな時代があったんだと思ったのですが、実家の温泉旅館を継ぎたくないため、反抗して、刺青を入れてしまったという凄いストーリーに脱帽です。
そして、刺青を入れていことは、父と小岩井は、雇う前から知っていて、仕事が認められ採用された。秀作が、父は、カープファンで、刺青が鯉で、同じ鯉のだからと納得するくだりが面白かったです。
女性・30代
評価:★★★★☆
今回も山田くん演じる秀作の、顔芸とも言えるくるくると変わる表情と、強い兄と姉に歯向かえない、なんだかわいそうな弟感のある演技がとっても良かったです。
特に自宅でみんなで恵方巻きを食べているシーンの3兄弟とお父さんの知晶の好きな男は楠木なのかどうなのか言い合うシーンが、とってもテンポが良くておもしろかったです。
また、今回は千葉くん演じる楠木がメインの1時間でしたが、あざといと分かっていてもかわいくて、萌えどころがたくさんでとてもよかったです。
女性・30代
評価:★★★★☆
知晶の恋の話でした。いつもはツンケンしている彼女が今回はとても可愛く見えました。
松也の刺繍を大切そうに眺めるところが、乙女すぎてキュンとしました。
恵方巻きを食べるシーンが好きでした。
山田くんの顔が良かったです。コメディすごく上手ですね。
あの太巻きを口にすっぽり入れながらの表情が面白くて大爆笑でした。
お父さんの豆の投げ方も、大人気なくて笑えました。
最後は知晶の失恋に切なくなってしまいましたが、新しい恋が生まれそうな予感に、今後が楽しみです。
女性・50代
評価:★★★★☆
家族だけでなく、執事たちにも振り回されている秀作。
なんだか、ちょっと気の毒のような、でも、コミカルで。
背中に鯉の入れ墨がある楠木に、ビックリでしたが、執事の仕事は一生懸命ですね。
一方、知晶は、楠木のことが気になっているようですが、楠木は、知晶がタイプではないみたいですね。
そんな知晶に、ケンカを仕掛ける兄の博文ですが、ちょっと慰めているのではないかと、感じました。
でも、一方では、秀作の好きな里子に近づいたりしている博文。
本気なのでしょうか。秀作には、ピンチですね。頑張れ、秀作。
男性・40代
評価:★★★★☆
執事見習いの子が背中に鯉の入れ墨を入れていました。
若気の至りとは言え、覚悟を決めた人間に見えてしまいます。
姉と仲が良いので、恋ごころがある感じに見えましたが、全然、タイプではないと言っていました。
姉は内心傷ついていますが、何事もなかったかのように振る舞っています。
多分、期待していたと思います。
姉が、ヤケ酒のようにワインを飲んでいましたが、気持ちを忘れるためです。
北沢家の兄弟は仲が良い方なので、そこが救いです。
女性・20代
評価:★★★★☆
姉の知晶が楠木に恋心を抱いているのではという疑惑から始まった第四話。正直なところ、このドラマにおいてロマンスなんて無縁なものだと思っていたのでこの恋心というのも何かの勘違いではないかと思っていました。
しかし、最後まで見たら勘違いなどではなく本当に恋心を抱き、それをもみ消してしまおうと酔った振りをする知晶が健気でひどく可愛らしかったです。
唇には出来なくて顎にキスをしたというのも。
個人的には主従の恋愛は好きなのでそのまま成立してもよかったのですが。最後は兄弟間の争いを感じさせるバタバタとした終わり方がとてもこのドラマらしいと思いました。
男性・30代
評価:★★★★★
回が進む毎に皆キャラが濃くなっていって面白さも増してきますね。
父の泰蔵も広島カープからジャスティン・ビーバーまで幅広い趣味を持つと判明してますます愛らしいキャラクターに。
前回の話で披露したカレーも、今週でちゃっかりラーメン屋のメニューに加わっていたりしますし。
最初に登場した時は家族への愛情があまり感じられない冷たい人物かと思っていましたが、今の泰蔵はそれとは大違いです。
この分だとドラマが終わる頃には更にまた違った印象になっていそうですね。

 

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